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偵察オートバイKLX250のバッテリー無し状態での電装品状態チェック


バッテリーがダメになってしまったついでに、バッテリーが無くなった状態でエンジンを始動させて電装品のチェックをしておいた。作動状態については、動画をUPしておいたので参考にしてほしい。

まず、バッテリーが完全に死んでしまった状態でもヘッドランプは実用レベルの照度を保っていそうだった。アイドリング状態ではバッテリーが生きている状態とまったく遜色はない。

ウィンカーについては、アイドリング状態ではきちんと点灯することはできないようで、たまに不規則に点灯するといった感じだ。また、時速30キロくらいのスピードで走行中でも、ウィンカーを点灯させると、ウィンカーは辛うじて作動するものの、ウィンカーのタイミングに合わせてヘッドランプが明暗を繰り返していた。民間型のKLXを知らないので、なんとも言えないのだが、ちょっと発電量が足りないのかな?といった感じの動作状況だった。

 

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自衛隊偵察オートバイマニアックス|第19偵察隊の中の人

自衛隊偵察オートバイマニアックス管理人です。ずいぶんの前からこんちゃねさんのひとつのコンテンツとして配信してきた偵察オートバイコンテンツですが、2015年8月に独自ドメインを取得して別のサイトとして運営することになりました。実際には中の人はこんちゃねさんの時となんら変わりはありません。不定期にツイッターなどでも独り言を言ってます。

このサイトで良く見かける19偵(第19偵察隊)とは?

ウェブサイトのタイトル画像やタイトルにもなっている19偵は、第19偵察隊という意味なんですよね。実際の自衛隊にはこの部隊名の偵察隊はありませんので、架空の偵察隊のナンバリングを頂いております。偵察オートバイやミリタリーバイクでツーリングしたり情報交換したりと、偵察オートバイ・ミリタリーバイクのオーナーズグループの仮名称といった感じですかねぇ・・。実際になんら活動予定などはないんですけどね・・・ツーリングとかキャンプとか行けたら楽しいかな?なんて思ってます。